• スケッチしたり、日記にイラストを添えるなど、絵を描くのは記録としての役目はもちろん、いい気分転換になりますよね。そこで今回は、鉛筆画をより繊細に表現できる三菱鉛筆の「ハイユニ アートセット」をプレゼントします。濃淡を自由自在に描き分けられるプロも愛用する銘品を、この機会に試してみませんか。
    当選人数5名様。応募締め切りは2020年6月14日(日)です。

    美しいモノトーンの世界を表現できる22硬度のアートセット

    いわずと知れた文具メーカー「三菱鉛筆株式会社」の出発点は、創業者の眞崎仁六が、1887年に内藤新宿(現在の新宿区内藤町)にて創業した「眞崎鉛筆製造所」。1878年のパリ万博で鉛筆を初めて見て感動した眞崎仁六は、研究と努力を重ね、日本初の鉛筆工業生産に乗り出しました。

    そんな三菱鉛筆を代表するロングセラーが、1958年に誕生した高級鉛筆の「uni(ユニ)」。まだ、日本の鉛筆の評価が低かった1950年代、日本独自の世界に誇れる国産鉛筆を目指し、総力を挙げて開発されたものでした。

    画像: 「uni」のロゴは、誰もが目にしたことがあるはず。気品に満ちた佇まい

    「uni」のロゴは、誰もが目にしたことがあるはず。気品に満ちた佇まい

    深みのある黒で、きれいに書ける理想的な芯は、なめらかな書き味で芯が折れにくく、まさに銘品。デザインにも日本らしさを取り入れるべく、日本の伝統色であるえび茶色と高級感のあるワインレッドを掛け合わせた通称ユニ色をまとい、その美しい色合いは今日まで引き継がれています。

    今回プレゼントする「ハイユニ アートセット」は、10H〜10Bまでの22硬度が揃い、鉛筆画やデッサンの繊細な表現ができる鉛筆セット。アーティストやデザイナーに高い人気を誇る逸品で、これから鉛筆画やモノトーンの塗り絵に挑戦したいと思っている方にもおすすめです。

    画像: 「ハイユニ」は「ユニ」の上位シリーズで、ワンランク上の書き味が楽しめる

    「ハイユニ」は「ユニ」の上位シリーズで、ワンランク上の書き味が楽しめる

    画像: 10Hから10Bまでの22硬度が揃い、濃淡の表現は思いのまま

    10Hから10Bまでの22硬度が揃い、濃淡の表現は思いのまま

    三菱鉛筆の公式HPで公開されている「プロが教えるテクニック集」では、鉛筆による影や光の表現方法などが紹介されているので、ぜひ参考にしてみてください。

    画像: 濃淡を表すさまざまな技法が学べる www.mpuni.co.jp

    濃淡を表すさまざまな技法が学べる

    www.mpuni.co.jp
    画像: 塗り絵のサンプル画像もダウンロードできる www.mpuni.co.jp

    塗り絵のサンプル画像もダウンロードできる

    www.mpuni.co.jp

    このほかにも、さまざまなタッチの塗り絵画像がダウンロードできるページが用意されているので、モノトーンの塗り絵にぜひ挑戦してみてください。

    当選人数5名様。応募締め切りは2020年6月14日(日)です。

    多数のご応募、お待ちしております。

    応募は締め切りました

    商品についてのお問い合わせ先
    三菱鉛筆株式会社 0120-321433(お客様相談室)


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