• 常温で置いておいたら、パンにうっかりカビを生やしてしまった、果物の鮮度が落ちていた、なんてことありますよね。そこで今回は、光触媒技術で食品のカビの発生を抑え、鮮度を長く保てる常温保鮮ボックス「FOOD FRESH KEEPER」をプレゼントします。
    当選人数1名様。応募締め切りは2022年5月29日(日)です。

    フードロス削減に役立つ、スマートな保存ボックス

    今回プレゼントする、カルテックの「FOOD FRESH KEEPER(フードフレッシュキーパー)」は、野菜や果物、パンなどを常温保存したときに、カビの発生を抑え、鮮度をより長く保つことができる常温保鮮ボックスです(※)。光触媒で、庫内の空気をキレイにすることでカビ菌の発生を抑制し、食品から出るエチレンガス(野菜や果物を腐らせる原因となるガス)を分解するという仕組み。

    ※ すでに食品に付着している菌は除去できません。保持期間は食品購入時の鮮度状態により差が生じることがあります。
    ※ 保管するものに記載されている消費期限や賞味期限については、保管期間の目安であり、本商品において期間延長が出来るものではありません。

    画像: 見た目もおしゃれ。「インテリアに馴染むブレッドケースを探していた」という人にもおすすめ

    見た目もおしゃれ。「インテリアに馴染むブレッドケースを探していた」という人にもおすすめ

    カルテックは、光触媒技術を空気の浄化に利用した空気清浄機などの製品を手掛けるメーカー。「フードフレッシュキーパー」は、その独自の技術を生かしたもので、空気清浄機に搭載されているのと同じ光触媒が使われています。

    光触媒フィルターは交換不要で、お手入れは2~3ヵ月に一度、浸け置き洗いをするだけとお手軽。使用期間が約3ヵ月を超えると、お手入れ時期をランプでお知らせしてくれるから安心です。

    画像: 銀色のカバーを開けると、光触媒フィルターが取り付けられている

    銀色のカバーを開けると、光触媒フィルターが取り付けられている

    ハンドル部分は木製で、「環境を守りたい」「日本製へのこだわり」というカルテックと共通の理念を持つ奈良県吉野郡の吉辰商店が手掛けるもの。環境に配慮し、材料には吉野桧の間伐材が使われています。

    画像: 木製ハンドルは、使うほどに風合いが増すのも魅力

    木製ハンドルは、使うほどに風合いが増すのも魅力

    「フードフレッシュキーパー」スペック

    フードロス削減に役立つ「フードフレッシュキーパー」。ぜひこの機会にお試しください。

    当選人数1名様。応募締め切りは2022年5月29日(日)です。

    多数のご応募、お待ちしております。

    募集は終了しました

    商品についてのお問い合わせ先



    This article is a sponsored article by
    ''.