• ウー・ウェンさんのオンライン講座にご参加いただき、誠にありがとうございます。本ページでは、講座でご紹介した麻婆豆腐と香味野菜の和え物のレシピを記載しております。

    麻婆豆腐のつくり方

    画像: 麻婆豆腐のつくり方

    材料(2人分)

    ● 木綿豆腐1丁(300g)
    ● 牛薄切り肉80g
    ● わけぎの小口切り1本分
    ● 豆鼓(ドウチ)15g
    ● 粗挽き唐辛子小さじ1
    ● 酒大さじ1
    ● 豆板醤小さじ1
    ● しょうゆ大さじ1
    ● 水100mL
    ● 片栗粉小さじ1 (水大さじ1で溶く)
    ● 花椒粉小さじ1/3
    ● 太白ごま油大さじ1

    つくり方

     豆腐は2cm角に切り、ざるにのせ、10分程度水切りする。

     牛肉はざく切りにする。豆鼓は粗みじん切りにする。

     フライパンに太白ごま油と牛肉を入れて火にかけ、しっかりと肉を炒める。

     酒、粗挽き唐辛子、豆鼓、豆板醤を入れて、香りが出るまで炒めて、しょうゆを加えてからめ、を入れて炒め合わせる。

     水を注ぎ、煮立ったら弱火にして蓋をして10分煮て、水溶き片栗粉でとろみをつけ、わけぎと花椒粉をふる。

    香味野菜と梨の和え物

    画像: 香味野菜と梨の和え物

    材料(つくりやすい分量)

    ● 香菜2本
    ● クレソン4本
    ● 茗荷2個
    ● 梨1/4個
    ● 粗塩ふたつまみ
    ● 胡椒少々
    ● ごま油小さじ1/3

    つくり方

     香菜、クレソンを3センチ長さに切る。

     梨と茗荷は千切りにする。

     粗塩、胡椒、ごま油で味を調える。


    占い師プロフィール

    ステラ薫子

    西洋占星学、タロット占いの第一人者。韓国など海外でも活躍。古代文明の研究家でもあり、中東やアジアなど文明の発祥地に自ら足を運び、各国学識者との親交も深い。韓国や日本で公開されたドラマ『魔王』で物語のキーとなるタロットカードにステラ薫子のオリジナルタロットが使用された。雑誌・メディアでの連載、占いコンテンツの監修、開運アイテムの販売など活動は多岐に渡る。すべての人々の人生力をアップさせ、笑顔あふれる社会をつくることを使命としている。

    占い監修

    鏡リュウジ

    占星術研究家、翻訳家。国際基督教大学修士課程修了。10代のころよりさまざまなメディアで活躍、日本における「占い」のイメージを一新し、30年以上にわたって圧倒的支持を受ける。女性誌やWebを中心としたポップな占星術からアカデミックな書物の翻訳やシンポジウムでの講演まで幅広く活動。英国、オーストラリアでの学会でも講演するなど国際的にも知られる。主な著書に『占星術の文化誌』『占星術の教科書』(原書房)『タロットの秘密』(講談社現代新書)『占いはなぜ当たるのですか 増補改訂版』(説話社)など多数。

    文/説話社 イラスト/松尾ミユキ

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