ごみ袋の中身をこぼさず、生ごみのにおいが広がりにくい状態でごみを出せると、出す人も収集する人も気持ちがよいもの。今回は、中身がいっぱいで結びにくいときに便利なごみ袋の結び方「切り込み結び」を紹介します。
結びにくいときはこれで解決
「切り込み結び」のやり方
1 ごみ袋の両端に、5cmほどの切り込みを入れる。

point
切り込みによって2本のひもができ、中身がいっぱいでも結ぶことができるようになる。

2 袋の口を束ねて持ち、左側のひもを時計回りに巻きつける。

巻きつけたところ。

3 右側のひもを反時計回りに巻きつける。

巻きつけたところ。

4 2本のひもをきつく結ぶ。


▼ごみ袋の「結び方」のマメ知識はこちら
〈協力/日本サニパック株式会社〉
※日本サニパック株式会社のサイトに移動します
![「▶通販サイト「iHerb」愛用歴10年以上の編集部スタッフが厳選!夏のセルフケアアイテム10選[PR]](https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/portal/16777413/rc/2026/07/16/c7fdebdfb9964db250f1ad803bde267b93d93971.jpg)
▶通販サイト「iHerb(アイハーブ)」愛用歴10年以上の編集部スタッフが厳選!夏のセルフケアアイテム10選[PR]

▶旬の「みょうが」を楽しむ人気レシピ10選|7月のおすすめ記事

▶おすすめ「せいろ蒸し」レシピ15選|6月のおすすめ記事




