4月20日(月)発売 です。
定価1020円(税込)
※地域により発売日が異なります
『天然生活』は、自分らしく暮らしを楽しみたい方のための雑誌です
第1特集
軽やかに、家の整理
ものを手放したり、小さく住み替えたり、家の中を整理整頓。新しい風が暮らしに吹き込む、めぐりのいい部屋で気持ちのいい時間を迎えましょう。
角田光代さんエッセイ
「捨てない」の、正解、不正解

近藤麻理恵さん
思い出のあるものの幸せな片づけ

心が温まる瞬間も多い思い出品の片づけ。その醍醐味や作業をする際のコツをこんまりさんに教えてもらいます。
すっきりと、心地よく
手放して、軽やかに暮らす
エッセイスト 広瀬裕子さん、イラストレーター・アーティスト 平澤まりこさん、エッセイスト 小川奈緒さん
自分の指標に照らして、ものを選び取ること。それが心地よい暮らしの条件でした。



小さく住み替え、生まれる余白
ライフスタイルコーディネーター 山藤陽子さん、「IFUJI」スタッフ 冨澤 緑さん、
小さな家で暮らすことは、持ちものを厳選し、自分の「好き」を見直すきっかけに。暮らしが身軽になる分、スペースにも時間にも「余白」が生まれるようです。


家が整う心ゆるめる言葉
「家をいつも完璧に片づけておかなくては」と思っていませんか? 大丈夫。あなたはもう十分に片づけをがんばっているのです。

幸せをつくる
実家じまい・墓じまい
多くの方が悩む実家じまい・墓じまいですが、向き合い方で心を軽くすることもできそうです。それぞれの専門家にポイントを伺いました。

第2特集
持続可能な暮らしとお金
手づくりしたり、道具を修繕しながら大切に使ったり、無理なくお金をまわして豊かに暮らす知恵と工夫を紹介します。
自然の恵みと人のつながりで、地球とお財布にやさしく
楽しい持続可能な暮らし
ライアー奏者 山下りかさん、料理家 山戸ユカさん
いま手元にあるものや周囲の自然に目を向け、自分なりに工夫していく。お金を使わなくても心地よく暮らすヒントを伺ってきました。


使っていいの? ためるべき?
世代別、お金とのつきあい方
人生100年時代、何歳になってもやりたいことをやり、人生を謳歌するためには
世代によってお金とのつきあい方を見直す必要があるかも? お金のプロに聞きました。

いま知って、始めれば、老後まで安心
持続可能なお金のこと
先行き不透明な時代、暮らしを支えるお金はどうしたら持続できる?わからないお金のことがわかれば、そんな不安も解消できます。

髪を元気にする14の習慣
髪を健康にするには、その土台の頭皮や体そのものを健やかにしていくことが大切です。髪にいい暮らしの習慣を教わりました。

第34回地球環境大賞
環境を想い広がる持続可能性
地球環境の保全活動などに取り組む企業や自治体、学校などを表彰する「第34回地球環境大賞」(主催:フジサンケイグループ)の受賞者と注目の取り組みを紹介します。

巻頭特集
室田HAAS万央里さん
春野菜を楽しむ料理
やわらかい日差しに誘われて、山菜や豆、根菜など春野菜が出まわってきました。みずみずしい香りを楽しむ料理を、室田HAAS万央里さんに教えていただきます。
いびりたけのこ/ふきのとうのフリット/せりおにぎり/山菜混ぜごはん など

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