• 眉は、顔全体の印象を大きく左右する大切なパーツ。とくに50代になると、眉毛が薄くなったり、白髪が混じったり、毛流れが変化したりすることで、実年齢より老けて見えてしまうこともあります。メイクアップアーティストのAKIIさんに、顔立ちを明るく見せる眉づくりのコツと、おすすめアイテムを教えていただきました。

     消えやすい眉尻に「ボビイ ブラウン」

    プリサイス ブロー ペンシル

    画像: プリサイス ブロー ペンシル 各 5,060円 (全12色)/ボビイ ブラウン

    プリサイス ブロー ペンシル 各 5,060円 (全12色)/ボビイ ブラウン

    こんな方におすすめ

    □ 眉尻が消えやすい
    □ 一本一本描き足したい
    □ 自然な眉に整えたい

    50代になると、眉尻の毛が細くなったり、まばらになったりして、夕方には眉尻だけ消えてしまうという方も少なくありません。

    そんな悩みにおすすめなのが、「ボビイ ブラウン(BOBBI BROWN)」のアイブロウペンシルです。

    画像: 03 ウォームブロンド なぎなた型の極細芯で、一本一本の眉を再現

    03 ウォームブロンド
    なぎなた型の極細芯で、一本一本の眉を再現

    細いペン先で毛を描き足すように使えるため、線が目立ちにくく、薄くなった部分も違和感なく補えます。

    スクリューブラシ付きなので、描いたあとにさっとぼかすだけで、ふんわりとした眉に整います。

    「眉は線を描くというより、足りない部分に少しずつ影を重ねるイメージ。毛と毛の間を埋めるように描くと自然に見えます」

    画像: 毛を再現したような、繊細なライン

    毛を再現したような、繊細なライン

    画像: 付属のスクリューブラシでぼかすと、自然で美しい眉に仕上がる

    付属のスクリューブラシでぼかすと、自然で美しい眉に仕上がる

    眉尻は顔全体の印象を引き締める大切な部分。

    年齢とともに薄くなりやすい眉尻を少し描き足すだけでも、顔立ちがぐっと引き締まって見えます。

    ウォータープルーフ仕様でにじみにくく、きれいな眉を長時間キープできます。

    外出先でのお直しにも心強い一本です。

    (問)ボビイ ブラウン 0570-003-770



    <撮影/山川修一>

    画像: 50代の眉は“描く”より“整える”

    AKII
    渡英を経て2004年より独立。ファッション誌、広告、映像、イベント、セレブリティのメイクを中心に、化粧品関連の商品開発やビューティーディレクションも手がける。専門学校の講師、一般向けメイクレッスンも行っている。
    インスタグラム @akii_makeup
    webサイト https://akii-makeup.com/

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    「水分」と「光」を一度にチャージする、水光肌仕込みのシートマスクです。

    サンカヨウの花蜜酵母エキスがくすみにアプローチし、肌本来の透明感を引き出しながら、みずみずしさをぐっと底上げします。

    バイオセルロースシートが美容成分をたっぷり抱え込み、肌にぴたりと密着して角質層まですみずみまでたっぷりと行き渡ります。

    マスクオフした瞬間から、内側に水分を抱えたようなツヤと、ライトを仕込んだようなソフトグロウが同時に立ち上がります。

    webサイト:https://allez.menow.jp/
    インスタグラム:@allez_menow



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