• 夏から秋にかけて、なすは身が締まっていき、おいしさが増します。今回は『天然生活web』で紹介した記事の中から、新米の季節にうれしい、ごはんがすすむ人気おかずをお届けします。主菜にも副菜にも、あと1品ほしいときにも役立つレシピが満載です。

    焼いて、煮て、蒸して
    ジューシーななすのおかず

    「焼きなす」のつくり方|松田美智子さん

    画像: 「焼きなす」のつくり方|松田美智子さん

    じっくりと焼いた皮の香ばしさと、みずみずしくとろけるような果肉の食感でなすの自然な甘みを楽しめます。醤油をかけても、塩を振ってもおいしくいただける。あたたかいうちに召し上がれ。

    「なすの梅しょうが焼き」のつくり方|飛田和緒さん

    画像: 「なすの梅しょうが焼き」のつくり方|飛田和緒さん

    豚肉から出る脂分でなすを炒めるので、控えめの油で仕上がります。梅干しの力でさっぱりと、ごはんが進むとっておきのおかず。

    「なすのピカタ」のつくり方|本多理恵子さん

    画像: 「なすのピカタ」のつくり方|本多理恵子さん

    これ一品でメインになる満足感。なすの甘さとみずみずしさが閉じ込められ、食べると汁があふれるジューシーな食感です。

    「なすの揚げ煮」のつくり方|松田美智子さん

    画像: 「なすの揚げ煮」のつくり方|松田美智子さん

    油で揚げたなすをだし汁で煮て冷やしていただく一皿。ごはんはもちろん、そう麺にかけてもおいしい。

    「鶏むね肉とナスの梅ニンニクカブおろし」のつくり方|長谷川あかりさん

    画像: 「鶏むね肉とナスの梅ニンニクカブおろし」のつくり方|長谷川あかりさん

    フライパンでつくる煮込み料理は最小限の工程でゆったりつくれるので、疲れた日のごはんにもおすすめ。にんにくと梅干しのほどよいアクセントで食べると元気がでてきます。

    「蒸しなすの辛子じょうゆとおひたし」のつくり方|飛田和緒さん

    画像: 「蒸しなすの辛子じょうゆとおひたし」のつくり方|飛田和緒さん

    蒸したてのトロトロのなすは、一度味わうとクセになる味わい。あつあつのうちにだし汁に漬け込むと味がよくしみます。いろんなおかずと組み合わせやすい、頼れる副菜。

    「ナスと鶏むね肉の和え物」のつくり方|長谷川あかりさん

    画像: 「ナスと鶏むね肉の和え物」のつくり方|長谷川あかりさん

    とろとろの蒸しナスとむね肉の淡さ。決め手のショウガはたっぷりと!



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