• 古くから「十薬(じゅうやく)」と呼ばれ、身近な薬草として親しまれてきた「ドクダミ」。梅雨の時季、白い可憐な花のような苞をつけるドクダミは、アルコールやオイルに漬け込んだりすることで、日々の暮らしに役立つハーブとして楽しむことができます。『天然生活web』で紹介された記事の中から、人気のドクダミ記事をピックアップ。この季節ならではの手仕事をお楽しみください。

    梅雨の手仕事。ドクダミで「仕込む」

    かんたん「ドクダミチンキ」のつくり方|七緒さん

    画像: かんたん「ドクダミチンキ」のつくり方|七緒さん

    ドクダミチンキをつくりましょう。驚くほど簡単につくれて、パワフルな効果を発揮してくれます。動画でもつくり方をご紹介しています。

    「ドクダミチンキ」のつくり方|山下智道さん

    画像: 「ドクダミチンキ」のつくり方|山下智道さん

    アルコールでドクダミの成分を抽出したチンキは、お酒として楽しむのはもちろん、料理やスキンケアなどさまざまな用途で役立ちます。

    ドクダミの「浸出油(インフューズドオイル)」のつくり方|山下智道さん

    画像: ドクダミの「浸出油(インフューズドオイル)」のつくり方|山下智道さん

    ココナッツオイルとドクダミの両方が持つ、体を冷やす作用をいかした夏のオイル。肌に塗れば日焼けや炎症などのケアに、ドレッシングや野菜炒めなど料理に使うのもおすすめです。



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