• 古くから「十薬(じゅうやく)」と呼ばれ、身近な薬草として親しまれてきた「ドクダミ」。梅雨の時季、白い可憐な花のような苞をつけるドクダミは、アルコールやオイルに漬け込んだりすることで、日々の暮らしに役立つハーブとして楽しむことができます。『天然生活web』で紹介された記事の中から、人気のドクダミ記事をピックアップ。この季節ならではの手仕事をお楽しみください。

    新しい魅力を発見。ドクダミを「食べる」

    「ドクダミシロップ」のつくり方|山下智道さん

    画像: 「ドクダミシロップ」のつくり方|山下智道さん

    ドクダミのコーディアルは、柑橘系のさわやかな味わい。炭酸水やお酒で割ってお楽しみください。かき氷のシロップにもおすすめです。

    「ドクダミの担々そぼろ」のつくり方|山下智道さん

    画像: 「ドクダミの担々そぼろ」のつくり方|山下智道さん

    ドクダミの根はきざんで薬味として使うのがおすすめ。料理にさわやかな風味を添えてくれます。コリアンダーのような感覚で使えるので、エスニック料理にもおすすめです。

    「ドクダミの生春巻き」のつくり方|美し山の草木舎

    画像: 「ドクダミの生春巻き」のつくり方|美し山の草木舎

    ベトナムでは香草として扱われるドクダミを生春巻きの風味づけに。ドクダミの葉はさっとゆで、水にさらし、食べやすいサイズにカットして使います。



    This article is a sponsored article by
    ''.