• 新米が店先に並ぶ季節になりました。炊きたてをそのまま味わったり、塩むすびにしたり、好きなごはんのお供をのせたり。今回は『天然生活web』で紹介した記事の中から、お米の選び方や炊き方、おにぎりの握り方、ごはんが進むおかずなど、新米を楽しむレシピを集めました。

    新米と食べたい、ごはんのお供とおかず

    「塩麹鮭フレーク」のつくり方|榎本美沙さん

    画像: 「塩麹鮭フレーク」のつくり方|榎本美沙さん

    塩麹でふっくらまろやかな塩気に仕上がる「鮭フレーク」のつくり方です。

    やさしい味なので、ごはんにたっぷりかけてどうぞ。

    「ごぼうの甘酒ふりかけ」のつくり方|榎本美沙さん

    画像: 「ごぼうの甘酒ふりかけ」のつくり方|榎本美沙さん

    野菜を食べるふりかけ。甘酒のやさしい甘味としょうゆの塩気、大きめに切ったごぼうの食感と、とろりとした玉ねぎがおいしいです。

    ごはんにたっぷりかけてどうぞ。

    「のりの佃煮」のつくり方|飛田和緒さん

    画像: 「のりの佃煮」のつくり方|飛田和緒さん

    市販品とは異なるあっさり味なので、ごはんにたっぷりのせて。

    「やわらか卵」のつくり方|飯島奈美さん

    画像: 「やわらか卵」のつくり方|飯島奈美さん

    かつおだしが香る、ふわふわとろとろの卵。

    明太子とも好相性で、新しい卵かけごはんを堪能できます。

    「甘酢肉団子」と「薬味のたらこあえ」のつくり方|飛田和緒さん

    画像: 「甘酢肉団子」と「薬味のたらこあえ」のつくり方|飛田和緒さん

    「甘酢肉団子」は、鶏ももひき肉を使用してジューシーに。練り込んだ玉ねぎの甘味が◎。

    甘酸っぱいあんをからめてどうぞ。お弁当のおかずにもぴったりです。

    「薬味のたらこあえ」は、青じそやみょうが、細ねぎなどの薬味にたらこをあえるだけ。

    酒の肴にもおすすめです。



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