• 初夏から夏にかけての欠かせない保存食づくり「梅仕事」。この時季に収穫された梅を使って、梅シロップや梅干し、梅酒などを手づくりする季節の手仕事です。「今年こそやってみたい」と思っている方に向けて、『天然生活web』で紹介された記事の中から、人気の梅仕事の基本とアレンジレシピをピックアップ。この季節だけの、梅ならではのおいしさをぜひお楽しみください。

    「梅酒」のつくり方

    完熟梅で
    「はちみつ梅酒」のつくり方|横山タカ子さん

    画像: 完熟梅で 「はちみつ梅酒」のつくり方|横山タカ子さん

    完熟梅とはちみつの香りが豊かに重なる、まろやかな味の梅酒です。合わせる焼酎はぜひ、35度以上の「飲んでおいしいもの」を選んで。

    小梅や青梅×きび砂糖で
    「ブランデー梅酒」のつくり方|料理家・真藤舞衣子さん

    画像: 小梅や青梅×きび砂糖で 「ブランデー梅酒」のつくり方|料理家・真藤舞衣子さん

    ブランデーでつくる梅酒は、豊かな香りとまろやかなコクが生まれ、飲みやすい口あたりに仕上がります。お菓子づくりの隠し味にするのもおすすめです。

    青梅×ざらめで
    「ブランデー梅酒」のつくり方|松田美智子さん

    画像: 青梅×ざらめで 「ブランデー梅酒」のつくり方|松田美智子さん

    ブランデーで仕込む、大人っぽい味わいの梅酒です。年を追うごとに、熟成感を楽しめます。梅の実が完全に底に着くころが飲み頃です。



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